コラテック CCT Team 105 – Compact 2013

コラテックのモノコックカーボンフレームを母体にしたフルカーボンバイクになります。

コンポはシマノ105で固められていますので、まずは信頼性重視。精悍なブラックとブルーの直線的なデザインですので、飽きが来ません。

カーボンフレームにシマノ105系でまとめられた中堅ロードバイクが17万を切っていますので、ある程度のフィールドを目指す方には良いバイクでしょう。

ただ、今年モデルなのですがフレームサイズの選択肢が少なくなってきて、在庫も数台という状況のようです。

フレームサイズが適合すれば、選択余地大いにありというところでしょうか。

yasu

2013年よりブルベにエントリーをしています。海外ブルベがメイン。年間2本走れるようにがんばる。目下はRM1200km以上を20本完走、ISR5回(4CR)が目標。愛車はCube Agree C:62 ディスク(海外・遠征などメイン)、BeONEディアブロ(引退・予備・ローラー台専用)で走っています。13年LEL1400kmから17年ラストチャンスコロラド、18年alpi4000などRM1200km・RMオーバー1200kmを8本完走。ISR(1200km・4C)を1つコンプリート。アメリカ完走すればISR2回目ゲットできる。

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2018年イタリアAlpi4000完走しました!

↓2018年Alpi4000完走・レポートの先頭記事はこちらから、ぜひご覧ください。

Alpi4000 Day0:成田→ミラノ→レンタカーゲット→ミラノホテル
とうとうやってきたイタリアのAlpi4000。獲得標高もさることながら走行距離も1500km超えと、非常にタフなルート設計となっている。

 

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