コラテック CCT Pro Dura Ace Compact 2012

1年前のモデルですが、コラテック最高峰のバイクです。現状でもトップモデルとして十分問題ないレベルとなっているコラテック CCT Pro Dura Aceです。

フレームはCCTカーボンはフルカーボンコンポジットの略称。レースのような妥協を許さないレベルの剛性、独創的な転がり性能と衝撃吸収特性を考え作られています。もちろんコンポーネントはオールデュラエースです。

UBBS(Universal Bottom Bracket System)という新しいBBシステムが搭載されています。コラテックのハイエンドフレームワークには、市販のボトムブラケットシステムのほとんどで使用が可能になります。ちなみに次の製品との互換性があります。

yasu

2013年よりブルベにエントリーをしています。海外ブルベがメイン。年間2本走れるようにがんばる。目下はRM1200km以上を20本完走、ISR5回(4CR)が目標。愛車はCube Agree C:62 ディスク(海外・遠征などメイン)、BeONEディアブロ(引退・予備・ローラー台専用)で走っています。13年LEL1400kmから17年ラストチャンスコロラド、18年alpi4000などRM1200km・RMオーバー1200kmを8本完走。ISR(1200km・4C)を1つコンプリート。アメリカ完走すればISR2回目ゲットできる。

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2018年イタリアAlpi4000完走しました!

↓2018年Alpi4000完走・レポートの先頭記事はこちらから、ぜひご覧ください。

Alpi4000 Day0:成田→ミラノ→レンタカーゲット→ミラノホテル
とうとうやってきたイタリアのAlpi4000。獲得標高もさることながら走行距離も1500km超えと、非常にタフなルート設計となっている。

 

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