PBP準備:おススメヘルメットテールライトは2つ付けよう LED赤色 【軽量・格安】

ヘルメットのテールライトは2つつけることをおススメ!

夜間走行で安全を確保するために、テールライトは本当に大切です。

車体はもちろん、ヘルメットの後ろに取り付けるテールライトは重要なパーツです。

そんなヘルメットテールライトですが、私は2つつけるようにしています。

ヘルメットの後ろにつける専用のテールライトもありますが、私のおすすめはボディがシリコン製のLEDライトです。

格安シリコンLED赤色ライトは2個入り

テールライト

このシリコンLEDライト、2個入りでさらに内蔵電池に加えてスペアー用ボタン電池4個付きという太っ腹。

どのような場所でも取り付けることができる。価格も1,000円以下なので、まじでお手頃。

重量は1個24g

重量

本当に軽いシリコンライト。1個24gだ。

当然電池込の重量です。

ヘルメット後方に2個取り付けてみる

ヘルメットライト

どのような形のヘルメットでも取り付けることができると思います。

スイッチは赤いボディの上に大きいスイッチが内蔵されているため、ヘルメットをかぶったままスイッチのオンオフが可能です。

1回押すと点灯、もう一回押すと早い点滅、もう一回押すと遅い点滅、もう一回押すと消灯となっています。

バイクのシートステイに取り付ける

テールライト

ブルべではレギュレーションでテールライトを車体に固定するよう定義されています。

このシリコンLEDライトはシートステイやシートポストに固定取り付けが可能です。

ヘルメットに2個取り付けておけば、もしもの時にロードバイクのフレームに取り付けることができます。

2個を取り付けても50g行かないシリコン製LED赤色ライト。

ぜひ準備されることおススメをします!

yasu

2013年よりブルベにエントリーをしています。海外ブルベがメイン。年間2本走れるようにがんばる。目下はRM1200km以上を20本完走、ISR5回(4CR)が目標。愛車はCube Agree C:62 ディスク(海外・遠征などメイン)、BeONEディアブロ(引退・予備・ローラー台専用)で走っています。13年LEL1400kmから17年ラストチャンスコロラド、18年alpi4000などRM1200km・RMオーバー1200kmを8本完走。ISR(1200km・4C)を1つコンプリート。アメリカ完走すればISR2回目ゲットできる。

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2018年イタリアAlpi4000完走しました!

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とうとうやってきたイタリアのAlpi4000。獲得標高もさることながら走行距離も1500km超えと、非常にタフなルート設計となっている。

 

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