PBP・パリブレストパリと海外が初めての方への大きなお世話

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2023年PBPパリ・ブレスト・パリがやってくる。4年に1度のパリ・ブレスト・パリであるが、日本国内からたくさんのライダーがエントリーをするのではないかと思う。

今回も全世界から6000人超え、また日本からも多数のライダーがフランスへ行くのだろう。

その中にはこのPBPが人生初の海外旅行という方もいるだろう。さて、そのような初めての海外旅行が海外ブルベで、PBPパリ・ブレスト・パリという方に対して、ちょっとおせっかいをしたいと思う。

RM1200kmエントリー回数であれば、ちょっと人よりもほんの少し多いオレが小さな親切大きなお世話したいと思う。

いろいろ気がついたことをピックアップしてみたい。何いってんだよコイツw・・・そんな軽いツッコミしながら流してもらえればうれしい。

フランス到着したら観光はするな

フランスに到着してホテルに着いたら、なにはともあれバイクを組み立ててすぐにチェックをする。さらに携行品や当日着用するウェア、携行品のチェック、充電、GPS確認、ドロップバッグの確認などやることは多い。

そして全てのチェックが終了したら、とにかく体を休めて時差ボケを取りフランス時間になれることに集中しよう。

初めての海外旅行!初フランス!などといって観光に出かけるなど愚の骨頂。ロードバイクで出かけて盗難にでもあったら最悪だ。

フランス観光をするヒマがあるなら、空路で疲れた体をできるだけ休ませることに時間を使おう。オレなんかPBP2回行ってるけど凱旋門もエッフェル塔も行っていない。

つーか、観光はしていない。観光は同行していた家族に任せてホテルでのんびりしていた。

PBPを走りに、そして完走しに来たのだ。観光したいならPBP終わってから、もしくはまた別の機会で来る方が良い。

実際にPBPを走る際に注意すること

まずはPBPを走る際に注意することなどを列記してみたい。

海外で走る時パスポートはどうするの?

ブルベカード

海外ブルベは結構気を使う。特にパスポート、クレジットカード、ブルベカード、スマホは無くした場合・・・途方に暮れることうけあいだ。

パスポートは基本肌見放さず持っています。なので、どこでも絶対に肌身離さずは必須。それがトイレだろうがシャワーだろうが寝るときであろうが、絶対に肌身離さず身につけることは当たり前。

テーブルにスマホや財布などを無造作に投げておく癖のあるヤツは、いまから見直しておこう。泣くのは自分だ。

ところで、海外ブルベのブルベカードはムダにでかい。いつも思うがパスポートサイズにしてほしいと思っている。日本のブルベカードしか見たことない方は、ちょっと驚く。

こちらの画像が2019年PBPブルベカードだが、そのサイズは11cm×15cmと微妙にでかい。パスポートよりもかなりでかい。参考までに国際免許証も並べてみた。

そんなでかいブルベカードを入れることができるパスポートケースも限られてくるので、チェックしておくとよいだろう。

たとえば、オーストラリア等のRM1200kmでオレが走っている時、家族もレンタカーでルートをトレースしてもらい宿も一緒にした場合、パスポートは嫁さんに預けておいた。

まぁ、そもそもオーストラリアなんかだと・・・ホント何もない。警察もいない。

パスポートは海外に出た時、IDなどを持っていない我々の唯一の身分証明書だ。必ず身につけておきたい。原野が続くオーストラリア、アメリカと違いヨーロッパはけっこう街がある。PBPしかり。

PBPのブルベカードはパスポートサイズよりも大きい。さらに車検の時に首から下げるビニール製で防水が効いているブルベカードホルダーをもられるはず。

なので、そのブルベカードホルダーにブルベカードとパスポートを入れておくのが良いと考える。

オレはブルベカード入れはブルベカードのみで首から下げていた。あとは普通のパスポートホルダー・ケースを用意して、そこにパスポート、クレジットカード、現金などを入れてフレームバッグに入れておいた。

軽量で大きめのパスポートケースを使い、ブルベカードやパスポートはジップロック等に入れるとよいだろう。複数のポケットや収納する場所があるとよい。

PBPはSPDペダルがいい

ブルベはいつもSPDペダルを使っている。特にPBPはSPDペダルが良いと考える。それはなぜかと言うと、コントロールやWP(ウェルカムポイント)での歩く距離が長いから。

日本のコンビニPCや海外の100人程度のRM1200kmならバイクを止めた隣がPCだったりするので、歩く距離は短い。

しかし、ことPBPに関してはその常識が当てはまらない。なんといっても各PCには下手すると数千台のバイクが停まっている。自分のバイクを止めた場所からトイレに行くまで数百メートル歩くことなどザラにある。

LEL(ロンドンエジンバラロンドン)でもそうだったが、夏季に行われる1000人以上規模のブルベのコントロールは大体において学校や街の公民館などが使われる。

駐車場も含め、数千台のバイクや数千人の人を収容できる規模がある。さらにこの時期は夏休みだから。

あなたも自分の通っていた中学校や高校を思い出してほしい。その駐輪場から教室や購買まで、いつも履いているSPD-SLシューズで歩けるだろうか?

WP(ウェルカムポイント)は必ず寄ろう

PBPパリ・ブレスト・パリにはブルベカードにサインを貰うコントロールとレストランやシャワー、ベッドなどのサービスオンリーのWP(ウェルカムポイント)がある。

で、このWP(ウェルカムポイント)だが往路はサービスのみだけど、復路はコントロールになっている場所もある。

さらにPBPにはシークレットも存在する。日本のブルベだと有人PCだったり、どっかの写真を撮ったりなどいろいろ。これがPBPの場合だとWP(ウェルカムポイント)がシークレットになる。

その場合、入り口で係がシークレットポイントということを教えてくれる(はず)。とりあえず、PBPを楽しむためにもすべてのWP(ウェルカムポイント)は寄ることおすすめするよ。

ドロップバッグはどうする?

今回のPBPでは、前回同様グッディスポーツさんがドロップバッグを実施していただける。これは本当に助かる。感謝でしかない。

もしあなたが海外ブルベ・PBP初エントリーであれば、ぜひこのドロップバッグを全精力を使って準備してほしい。

PBPで心のよりどころはこのドロップバッグだけと言っても過言ではないw

というわけでドロップバッグに入れておくと良いもの、チェックしたいことを確認する。

日本食をとりあえず入れておこう

ドロップバッグは往復のルデアックでバッグにアクセスができる。往路はスタートして夜が明け、2日目の夕方から夜にかけて到着をするだろう。

400km以上を走ってきて、初めての仮眠を取れるかもしれない。復路はブレストを往復した3日目の夜だろうか。

ここでやはり欲しいのは日本食ではないだろうか。オレだけ?

ちなみにワールドワイドで手に入る一般的な補給食はブラックサンダー以外はコントロールで手に入る。よほどの理由や価格の問題を除けば用意する必要はないだろう。

しかし、日本食に関しては絶望的に手にはいらない。コントロールで牛丼がサービスされていたら20ユーロくらい払いそうだ。

というわけで、やはりアルファー米はもちろん、日本のお菓子などは入れておくことおすすめをしよう。

海外旅行に持っていきたいウレシイ「日本食」10選

ふにゃふにゃパスタ食べている横で、「鯖味噌定食」を食べているヤツいたらムカつくでしょ?w

洗面・シャワー・睡眠グッズ

  • 洗面
  • シャワー・入浴
  • 睡眠

に関するアイテムはぜひとも入れておこう。有料シャワーでもらえたものは紙タオルと小さい石鹸のみ

なので、バスタオルと頭を洗えるボディーソープ系は持っているとシャワーがスムーズに行える。

さらに歯磨き関連やウェットタオル、睡眠関連には耳栓やアイマスクはマストアイテム。あと仮眠所はけっこう寒いはずなので、小さい毛布やエマジェンシーシートなどはもっておくとよいぞ。

ルデアックなどのコントロールでシャワー後はペーパートランクスはいい。ふつうに短パンに見えるしパンツ履く必要ないし、レーパンに着替える時はすぐに捨てられる。めっちゃ便利。

ブレストを往復する際ないと困るモノ

次のコントロールで手に入るような補給食や水などは問題ないが、ルデアックを出てブレスト往復する時や復路ルデアックを出発してゴールに向かう際にないと困るものは、ぜひともドロップバッグに入れておこう。

それは途中で無くしたり、使って消耗してしまったり、壊れて使い物にならなくなったりした・・・でもそれがないとかなり困るヤツ。

たとえば・・・

  • サングラス
  • モバイルバッテリー
  • ヘッドライト
  • テールライト
  • グローブ
  • 小型輪行袋

輪行袋はスタート時は持たない。往路ルデアックで拾い、ブレスト往復したらルデアックで捨てていくと良いと思う。

高額なもの・フランスで入手困難なもの

現地で購入すると値段が高いものや、同じものが手に入りにくいもの、購入するのが面倒なものは、ぜひともドロップバッグに入れておくとよいだろう。

  • 予備タイヤ
  • 予備チューブ
  • 予備ブレーキパッド
  • 予備USBケーブル
  • 予備エアポンプ
  • 日本食
  • チェーンオイル
  • エマジェンシーシート×4枚
  • キューピーコーワαドリンク

キューピーコーワーは寝る前に飲んだw

持っていくと良いもの・便利なものは?

  • ベル
  • サコッシュ
  • ビニール袋
  • 複数の胃薬
  • カフェイン剤
  • ロキソニン
  • 芍薬甘草湯

バイクにベル(フランスの道交法)は付けておくと良いかも。日本のブルベライダーならバイクにベルはついているはず。

あと、バックポケットでもすぐ取り出せる場所にサコッシュかビニール袋あると便利。コントロールまで結構歩くことが多い。ヘルメットやグローブ、ボトル、GPS、ライト類などのバッテリー交換など、バイクから外して持つものがけっこうある。

その手のやつを適当に持って、落とすと最悪だ。ぜひサコッシュなどを持つと良い。

さらに薬類はけっこう持った。いつものロキソニンやカフェイン剤はもちろん、今回胃薬系は「パンシロン」と「ガスター10」の2種類を持った。

あとは足攣り止めに芍薬甘草湯。

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復路ルデアックを出る時

復路ルデアックを出るとゴールまで約430km。どこかで1泊仮眠する方も多いかと思う。最有力候補は「MORTAGNE-AU-PERCHE」が安パイ。

残り122kmで18時スタートお昼ゴールの人は朝2時ころまでに出ればOKかな。ラストの21時スタートは15時ゴールなので余裕を持って4時に出れば大丈夫と思う。

そこで、もう捨てるようなボロパンツ・ジャージを3日目に着ていくのはいいかも。ラストPCでボロウェアを捨て、バックを軽くする。最終日ゴールはまっさらキレイなジャージでゴールしたい。

というわけで、タンスをひっくり返して、捨ててもいいようなパンツ・ジャージをドロップバッグに一組入れておこう。

寒さ対策はやっておくと吉

今年のフランス、ヨーロッパは酷暑とおもっていると間違いないが・・暑さ対策は、やりようがない。酷暑の中走り込むしかないw

しかしPBPは寒さ対策を抜かりなくやっておくと良い。

特に往路ルデアックをブレスト向かってスタートする時、復路ルデアックをゴール向かってスタートする早朝は寒い。マジで凍える。

ホントに息真っ白だった。間違いなく気温は一桁だ。今年も間違いなくルデアックの朝は寒い。

なので、今手持ちのレインウェアや防寒着、オーバーグローブ、シューズカバー、キャップ、耳あてなどはとにかくバッグに放り込んでおこう。

暑ければ、使わなければいいけど、寒さはルデアックに到着しないとわからない。また寒い中雨が降ったら最悪。

ルデアックへのドロップバッグは冬装備一式をとりあえず入れておく。使わなければラッキーくらいに思っていると良いと思う。

飛行機輪行を1回やっておこう

海外旅行が初ということは、国際便の飛行機輪行も初の方もいるかも知れない。飛行機輪行は電車の輪行と比べ、けっこう気を使う。

まだPBPまでもうちょいあるので、どこか遠征をして飛行機輪行を経験しておくとよいかもしれない。

特にPBPの場合、数千台の輪行袋やバイクケースが集まるので、かなり雑な扱いになる。一説にはオーストリッチOS500がどんどんぶん投げられて宙を舞い、数十が重ねられているとのコト・・・まじか。

ハードケースで行くか、猛者はペラペラ輪行袋であえて防御無しで行くヤツもいる。オレはPBPについてはハードケースね。マイナーRMはオーストリッチのソフト輪行袋を使う。

オーストリッチは余裕で203cmオーバーしているので、もしハード系購入の際は203cm以下のモノにしておくと無難かと思う。

↓海外輪行については以下で解説しているので合わせてご覧下さい。

海外(フランス)の水は違うので硬水に慣れておこう

フランスの水道水は普通に飲める。前回2015年サンカンタンのスタート近くにも水道が用意されていて、ふつうにみんなボトルに水道水を詰めていた。

道中でも色んなとこの水道水をボトルに詰めるだろう。もちろんコントロールではペットボトルの水も売っていて、とりえあえず飲料水に困ることはないと考える。

フランスはアルプスやピレネーなどの山脈、セーヌ、ロワール、ローヌの河川などがあり自然が豊かで、水資源にも恵まれている。ただ水質は日本と大きく異なる。

ご存知のように日本の水は軟水。フランスの水は硬水なので、成分も味も全く異なり違和感を感じる人が多いのも事実。実際に水に慣れないという話もよく聞いた。

海外旅行が初めてであれば、水の違いというのも初めて出ないかと思う。

水の硬度とは、水の中にカルシウムとマグネシウムの含有量。日本の水は硬度が100以下で「軟水」。100から300までだと「中硬水」、そして300以上が「硬水」となっている。

フランス行く前に硬水慣れしておくのはいいかもしれない。実際に飲んでみないとわからんからね。

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食べ物が違う

日本食大好きなオレ的に海外ブルベの大敵はやはり食べ物となる。疲れた体にサンドウィッチやフニャフニャパスタは体に堪えるw

逆に洋食好きな方にはフランスはうれしいと思う。パンはそこそこおいしいし、パスタや肉、ソーセージや卵系はもりだくさん。

さらにヨーロッパとあり途中のコントロールではふつうにビールやワインも売っている。まじうれしい。あっちではふつーにビール飲みながら自転車で走っていた。

さて、オレみたいにご飯好きな方は、道中でおにぎりや牛丼は手にはいらないと思ったほうがいい。当たり前だが。

というわけで、いつもお世話になっているアルファー米セット持っていく。軽いしね。往路復路ルデアック出る時に一袋水を入れてサドルバッグに入れておけば、次のコントロールでご飯が食べられる幸せを見せつけよう!

海外の気候・気温は違う

ヨーロッパに限らず海外の気候や気温はかなり日本と違うと思っていいかもしれない。真夏のフランスだが気温の予想は難しい。

フランスのホテルなどエアコンがないことも多い。そんなことからもわかるように日中は暑いが、夜は思ったよりも涼しいし寒く感じることも多々ある。

さらにルデアックの2日め深夜スタートなどはかなり寒いことが予想されるし、雨が降っていればリスタートも躊躇するかもしれない。

真夏の北海道ブルベ(400km以上)を走ったことがある人は、その中や寒暖差を思い出してもらえるとよいかもしれない。

コントロールのレストランフロアで仮眠する時も、寒かったりするので使い捨てサバイバルシートを持つといいかも。

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時差は思った以上キツイ

初海外旅行で、思った以上のダメージを受けるのが時差だろう。その時差ボケ回復の鍵はやはり睡眠となる。現在フランスはサマータイム中で日本との時差は7時間。日本が7時間進んでいる。

飛行機の中でどれだけ睡眠を我慢でき、現地到着したらすぐに現地時間でしっかりと睡眠を取れるかがポイントね。

グリシンなどナイトサプリを持っていくのも一案だ。

1つのミスが命取り

海外にはできれば日本の常識は持ち込まないほうがよい。特にコンビニなどのたぐいは皆無。さらに夜お店は開いていない。

ただ、他の海外ブルベと違いエントリーライダーの数は桁違いに多いので、道中5分も立ち止まっていれば、だれかしら来るので、そこは少し安心。

いずれにしても一つのミスからいろいろ崩れてくるので、普段のブルベで忘れ物や落とし物が多い人は要注意。

チェックシートや指差し確認は大事よね。

ところで今回のPBPもキューシートで行く方も多いかもしれない。PBPはライダーも多いのでキューシートはおろかGPS不要ということも聞く。

しかし、それはオンルートの時の話。さらに復路は思ったよりライダーはばらけ、単独走行の時間も増えてくるし頭もボケるし眠くなる。

そんな時ミスコースしようものならゴールも完走も遠のく。一つのミスはあんがいとそんなことから訪れるかも。海外初であればGPS装備はいいかもしれないよ。

アウェイの洗礼

対戦相手がいるわけではないので、アウェイというわけではないが、やはりいつもの国内ブルベとは違う。やり方や考え方、常識は違うと思っていいだろう。

違和感を感じてしまうと、その時点でアウェイになってしまう。こんなワケない、こんなはずじゃない・・・そのような言葉が口から出たらアウェイねw

特に前述のミスや準備不足、普段の行いなどはかなり大切と思っているので、オレもキモに命じているぞ。

フランスに行く前から戦いは始まっている。アウェイも事前準備でホームに変えることはいくらでもできる。

まとめ

PBPパリ・ブレスト・パリがやってくる。そして今年も多数のライダーがフランスに向かい旅立つだろう。

このPBPがはじめての海外旅行、さらに4年ぶりの海外旅行の人もいるだろう。というわけで、今やらなくてはいけないのはパスポートの確認だ!とにかく今すぐやれ!約束だぞ!!

さらに、フランスは観光目的でビザは必要ないので、そちらの心配はない。

残りの期間、きちんと準備用意をしてフランス行きにのぞもう!

初めてのPBPの方、まだ完走をしていない方は・・・とにかく完走するに当たりワラにもすがる。頼れるものはすべて頼る。使えるものはすべて使う。思いついたものはすべてドロップバッグに詰め込むのも有りだろうw

あと最後にもう一つ・・・当日の出発をする空港は羽田か成田かをきちんとチェックしておこう。成田に到着して羽田発では目も当てられないw

 

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