キューシートやルートマップはラミネートして防水加工ね

キューシートやルートマップは必ずラミネート加工すると、絶対に良いよ。

今週末コロラド遠征に旅立つYasuです。こんにちは。

皆さんはキューシートやルートマップはどのように処理をしていますか?

ロードバイクでロングライドやブルベを走る場合、プリントアウトしたマップやルート図などの紙媒体をそのまま持つ方は少ないと思います。

ラミネート

ブルベをはじめた頃から、このラミネーターを使っている。非常に便利だ。

ルートラボや標高データーなどが表示されたものをキャプチャーして、それもプリントアウトしてラミネートする。

直近の詳しい標高や登る角度などはガーミンEdgeなどでわかるが、全体像は把握しにくい。

このような標高表を持っていると、心の支えになると思うがどうだろう。

ラミネート

今回はラストチャンスコロラドなので、もちろんキューシートは英語。

さらにアメリカなので、全部マイル表示になっていた。

やっぱりガーミンもサイコンもキロメートル表示なので、各ポイントのキロメートル換算も記述した。

ラミネート

きっちりキューシートも地図もラミネート完了。

もしラミネーター持っていないなら、ぜひ備えよう。キューシートパウチする以外にも色々と便利に使えること間違い無し。


yasu

2013年よりブルベにエントリーをしています。海外ブルベがメイン。年間2本走れるようにがんばる。目下はRM1200km以上を20本完走、ISR5回(4CR)が目標。愛車はCube Agree C:62 ディスク(海外・遠征などメイン)、BeONEディアブロ(引退・予備・ローラー台専用)で走っています。13年LEL1400kmから17年ラストチャンスコロラド、18年alpi4000などRM1200km・RMオーバー1200kmを8本完走。ISR(1200km・4C)を1つコンプリート。アメリカ完走すればISR2回目ゲットできる。

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2018年イタリアAlpi4000完走しました!

↓2018年Alpi4000完走・レポートの先頭記事はこちらから、ぜひご覧ください。

Alpi4000 Day0:成田→ミラノ→レンタカーゲット→ミラノホテル
とうとうやってきたイタリアのAlpi4000。獲得標高もさることながら走行距離も1500km超えと、非常にタフなルート設計となっている。

 

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