ゲットしたレシートはブルべカードに張り付けておくといいよ

大体のPCがコンビニということが多いブルべのチェック。

そのほとんどがコンビニレシートになる。

で、そのレシートだが、オレは絶対にセロハンテープで順番にブルべカードに張っていく。

けっこう、オレおっちょこちょいなので、適当なところにレシート入れておくと、絶対になくす。

ブルべカードに張っておけば、絶対に忘れることはないし、無くすことも少なくなる。財布なんかに入れておくと、これまた絶対にわからなくなる可能性大だ(オレの場合)。

あとね、忘れっぽくなっているんですよ。いろいろ・・・50も超えると。

なので、レシートもらったらすぐにその場で「ブルべカードに張る」という作業をルーチンにしておけば、それ忘れていいワケ。

もらったレシートと一緒におにぎり持っていて、左手に財布なんてことやると、絶対にレシートおろそかになる。レジでレシートをはっつけて置けばレシートの存在忘れても大丈夫。

コンビニのレジにはほぼ必ずセロハンテープある。だから行動を義務付ける。

やらなくちゃいけないこと、考えなくちゃいけなことがけっこう多いブルべだから、できるだけ考える必要ないように行動をルーチンにしておくことはいいことだと思う。

せっかくもらったレシートなくしたら、それだけでアウトだからね。

yasu

2013年よりブルベにエントリーをしています。海外ブルベがメイン。年間2本走れるようにがんばる。目下はRM1200km以上を20本完走、ISR5回(4CR)が目標。愛車はCube Agree C:62 ディスク(海外・遠征などメイン)、BeONEディアブロ(引退・予備・ローラー台専用)で走っています。13年LEL1400kmから17年ラストチャンスコロラド、18年alpi4000などRM1200km・RMオーバー1200kmを8本完走。ISR(1200km・4C)を1つコンプリート。アメリカ完走すればISR2回目ゲットできる。

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↓2018年Alpi4000完走・レポートの先頭記事はこちらから、ぜひご覧ください。

Alpi4000 Day0:成田→ミラノ→レンタカーゲット→ミラノホテル
とうとうやってきたイタリアのAlpi4000。獲得標高もさることながら走行距離も1500km超えと、非常にタフなルート設計となっている。

 

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