2020年もコンチネンタルGP4000S2×28CでGo!【GP5000やっぱ高い】

先日コンチネンタルGP5000が発売された。でもかなり高い。国内通販もアマゾンも海外通販でも・・・かなりの値段となっている。

せめて2本で1万円を切ってほしいと思っている。なので、その性能と価格のバランスより今年もコンチネンタルGP4000S2クリンチャータイヤで行くことにする。

去年のイタリアAlpi4000でフロントタイヤをバーストしてしまったので、どのタイヤにするか考えていたが、やはり今年もGP4000S2で決まりね。

コンチネンタルGP5000の国内外価格チェック

コンチネンタル(Continental) タイヤ Grand-Prix 5000 クリンチャー

出典:アマゾン

国内アマゾンでも海外通販でも同じような価格帯になっている。ただ、やっと5,000円を割ってきているので買いやすくはなっている。

コンチネンタルGP4000S2の国内外価格チェック

2本セット コンチネンタル(Continental) GRAND PRIX 4000 S2

出典:アマゾン

コンチネンタルGP4000S2が海外通販なら1本4000円割ってきている。ずいぶん安くなってきた。CRCでは品切れ。近日でソールドアウトになるかもしれない。

2本で7000円切るくらいになると、当分このGP4000S2がメインタイヤになりそうな予感。

コンチネンタルGP4000S2をCRCで購入をした

今年も安定のコンチGP4000S2の28Cサイズを注文した。5月熊本がまだすと8月PBPはこのタイヤで行けるだろう。

とにかく28Cが安心して走れる。多少路面が荒くても快適だし。GP4000S2の28Cは本当に軽いし。

いつもの送料無料で問題なし。

購入完了。先日ホイールも同時に頼んだので、同時にくると本当に助かるな。

まとめ

新しく出たコンチネンタルGP5000シリーズには32cのラインナップがある。

ちなみにGP5000シリーズの28cはカタログデーター上、GP4000より25gも軽量化されて235gとなっている。

GP5000の32cは290g。かなり軽い。さらにチューブレスもラインナップされていて32cは370gだ。かなり魅力的。

もうちょいGP5000の価格がこなれて(5000円弱くらい)くれば、ちょっと手を出してみたい。

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