2019年もコンチネンタルGP4000S2×28CでGo!【GP5000はやっぱ高い】

先日コンチネンタルGP5000が発売された。でもかなり高い。国内通販もアマゾンも海外通販でも・・・かなりの値段となっている。

せめて2本で1万円を切ってほしいと思っている。なので、その性能と価格のバランスより今年もコンチネンタルGP4000S2クリンチャータイヤで行くことにする。

去年のイタリアAlpi4000でフロントタイヤをバーストしてしまったので、どのタイヤにするか考えていたが、やはり今年もGP4000S2で決まりね。

コンチネンタルGP5000の国内外価格チェック

コンチネンタルGP5000

国内アマゾンのほうが、現時点ではかなり安い。

コンチネンタルGP4000S2の国内外価格チェック

Continental - Grand Prix (グランプリ) 4000S II フォールディングロードタイヤ

コンチネンタルGP4000S2が海外通販なら1本4000円程度になってきた。ずいぶん安くなってきた。

2本で7000円切るくらいになると、当分このGP4000S2がメインタイヤになりそうな予感。

コンチネンタルGP4000S2をCRCで購入をした

今年も安定のコンチGP4000S2の28Cサイズを注文した。5月熊本がまだすと8月PBPはこのタイヤで行けるだろう。

とにかく28Cが安心して走れる。多少路面が荒くても快適だし。GP4000S2の28Cは本当に軽いし。

いつもの送料無料で問題なし。

購入完了。先日ホイールも同時に頼んだので、同時にくると本当に助かるな。

まとめ

新しく出たコンチネンタルGP5000シリーズには32cのラインナップがある。

ちなみにGP5000シリーズの28cはカタログデーター上、GP4000より25gも軽量化されて235gとなっている。

GP5000の32cは290g。かなり軽い。さらにチューブレスもラインナップされていて32cは370gだ。かなり魅力的。

もうちょいGP5000の価格がこなれて(5000円弱くらい)くれば、ちょっと手を出してみたい。

↓↓ワンクリックです。ぜひ記事を評価してください。

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (5 人の評価, 平均: 4.00 out of 5)
読み込み中...
こちらも見てみませんか?