海外ブルベ

2023年はパリプレストパリ(以下PBP)の年です。

たくさんのランドヌールがこのPBPを目指し走っていると思います。私もこのPBPの完走を目指しいつも走っています。さ て、海外には日本と同様たくさんのブルベが開催されています。そんな魅力的な海外ブルベについて私の体験をまじえ解説をしていきたいと思います。

私の初めての海外ブルベは2013年のロンドンエジンバラロンドンでした。2012年の7月に初めてロードバイクを購入して次の年2013年の7月には海外ブルベへエントリーをしたのですから、けっこうまわりには「無謀」といわれました。

ただ自分としては無謀と思っていません。なぜならこれまでかなりの回数の海外旅行経験をしているからです。私の海外旅行は、そのほとんどが個人旅行で、現地についたらレンタカーを借り周遊旅行をするというものです。

もちろんチケットからホテル、レンタカーに至るまですべて自分で手配をしていましたので、海外ブルベに行くとしても荷物に自転車が増えるだけです。海外のブルベエントリーと言っても基本的には日本のブルベとそうそう変わるものではないと思っていました。

また最初の海外ブルベは必ず日本と同じ左側通行の国を選ぶ・・・ということを念頭に置いておきました。

初めてが「ロンドンエジンバラロンドン LEL」、2つ目がオーストラリアの「シドニーメルボルンシドニー SM1200」です。両方国とも日本と同じクルマ、自転車が左側通行の国です。

まわりからも無謀と言われた私の海外ブルベチャレンジですが、スタートに立てば、あとは日本のブルベ同様走るだけです。

日本の風景とは違う海外のブ ルベは本当に楽しく、エキサイティングです。ぜひ海外ブルベにチャレンジしてみてはいかがでしょう。そのちょっとした手助けができればと思い、このページを書いてみました。

海外ブルベ・海外RM1200km超えとは?

日本国内でも2010年の北海道1200kmを最初に各クラブで毎年のようにRMが行われています。

海外で行われているブルベは毎年11月末くらいにスケジュールが発表されます。以下のページをご覧ください。

海外ブルベ・海外RM1200km超えの制限時間

ブルベカード

PBPをはじめとするRM1200kmの制限時間は90時間です。平均時速に換算すると約13.3km/hです。600kmまでのブルベであれば平均時速15.0km/hですが、それを超えると少し緩くなります。

大体3泊4日の工程となり、1日平均300kmとなります。ほとんどの場合、3日目まで300km以上をこなし、最終日が少なめというパターンが多いようです。

なので、初日、2日目、3日目の各日320-350km程度をこなすような感じになります。

そこで、まず海外ブルベを目指す方は国内のBRMにおいて、300kmと400kmを平均時速20km/h程度でこなせるように練習するとよいでしょう。

平均時速15km/hのギリギリ隊スピードでは、かなり苦しくなると思います。1200kmの制限が緩いからといっても600kmまでは平均時速15km/hで計算をされていますから。

少ない制限時間の中で休憩や仮眠も取っていく必要があるのです。走っている時どれだけマージンをひねり出せるのかは、確実に完走するため大切なことと思います。

PC以外のサービスは少ない

ウェスタンオーストラリア

オレの走ったオーストラリア、イギリス、アメリカではPC(コントロール)以外でのサービスはかなり少なかったです。飲料水はもちろん、補給食などもきちんと確保しておく必要があります。

コンビニがいくつも出てくるというのは日本だけと思い、PC以外のサービスは無いと考えたほうがよいでしょう。

本当に大地と道しかないところを延々走ることになります。

次のコントロール距離間チェック、出発前の飲料水、補給食チェックは絶対に怠ってはいけません。

海外ブルベエントリーの実際

海外ブルベの実際のエントリーを見ていこう。ここでは2018年イタリアで行われたAlpi4000を例にしています。

Alpi4000エントリー

まずはメールアドレスなどの登録をする。

Alpi4000エントリー

ユーザー名とメールアドレス、パスワードなどで登録をする。

Alpi4000エントリー

登録完了をしたのでログインをしてエントリーをする。

Alpi4000エントリー

名前や住所、電話番号などを入力していく。

Alpi4000エントリー

バッグドロップやジャージなど必要なものをチェックする。

Alpi4000エントリー

最後に支払いをしてエントリー完了。

海外ブルベに必要なもの

国内ブルベと違い、海外ブルベは海外に行きます。そして必ず必要なものにパスポートがあります。これは絶対に必要ですし、ブルベカードと同様最重要アイテムとなり、走っている時も肌身離さず身につけています。

また航空チケットを取る際、また国際免許証を取る場合もパスポートが絶対に必要です。

必ず必要なモノ1:パスポート申請について

パスポート申請手続きは、住民票がある都道府県庁の申請窓口、またはパスポートセンターなどの出張所でも行なうことができます。申請をしてから1週間程度でパスポートを受け取ることができます。

パスポートの種類

パスポートの種類は有効期限が5年間の紺色パスポートと10年の赤色パスポートがあります。

発行手数料はそれぞれ違います。また20歳未満の場合5年用しか申請ができません。

  • 5年間の紺色パスポート:11,000円(12歳未満6,000円)
  • 10年の赤色パスポート:16,000円

パスポート申請に必要なもの

  • 一般旅券発給申請書(1通)
  • 戸籍謄本 または抄本(1通)
  • 住民票(1通)
  • 写真(1通)
  • 身元確認書類
  • 以前旅券取得した場合は、その古い旅券

パスポートの写真について

写真には規定があります。いかに写真の規定を列記します。

  • 半年以内に撮影をしたもの
  • サイズ:縦4.5cm×横3.5cm
  • 背景無地、無帽、正面向き、上半身
  • 白黒でもカラーでもOK
  • スナップ写真はNG
  • パスポート用のインスタント撮影を使うと手軽です。

身元確認書類について

  • 雲煙免許証、住基カードなど写真付き身分証明書なら1つ
  • 社員証、学生証など公の機関が発行した資格証明書なら2つ

パスポートの受領

指定された受領日以降に受領書を持参して、本人が受け取りに行きます。

発行手数料としての印紙は受領証に貼ります。

パスポートを現在持っている状態でも、有効期限はきちんと確認をしましょう。通常海外ブルベは半年以上前よりエントリー受付が始まります。そのブルベを走り帰国するまできちんと有効期限の残っているパスポートが必要になります。

海外渡航ビザも忘れずに

オーストラリアなどは海外渡航ビザが必要になる。

渡航する国によって違うので、必ず事前にビザが必要かをチェックしておくようにする。

必ず必要なモノ2:お休みを取る

私達が海外ブルベにチャレンジする場合、1,200kmが中心になるのではないでしょうか。通常1,200kmは制限時間が90時間となっています。スタートから3泊4日の行程になります。

SM1200

またスタート前日には車検や登録などがあります。ゴール当日はどこかに泊まる必要があるでしょう。ブルベを走る4日間、前後1日、日本からの往復の2日を考えると最低でも8日間のお休みが必要になります。

ほとんどのブルベが日本の長い休みである年末年始、ゴールデンウィーク、夏休みにはぶつからないと思って間違いありません。お休みが取れるよう、日頃から画策しておく必要があると思います。

必ず必要なモノ3:お金

海外ブルベはけっこうお金が必要になります。エントリーフィーをはじめ、飛行機のチケット、現地でのホテル、移動の交通費、食事代、保険、そしておみやげなど、本当にたくさんのお金が必要になります。

参考までLELとSM1200のエントリーフィーは以下になります。

  • 2013年ロンドンエジンバラロンドンのエントリフィー:219英ポンド
  • 2013年シドニー・メルボルン・シドニー:490オーストラリアドル

また海外のブルベとなると予備のパーツやウェア類を含めいいものを揃えてしまう場合もあります。そんな費用も含めるとかなり大きな金額が必要になると思います。

ひとつ助かることは日本の大きな休みが外れている場合がほとんどなので、飛行機のチケットが多少なりとも安いことでしょう。また基本的に半年以上前にエントリー受付が始まるので、LCCなどを使う場合でもチケットは安めに予約ができることもあります。

必ず必要なモノ4:クレジットカード

クレジットカードは必ず、そして絶対に必要です。特に海外ブルベではほんとうに大事です。LELのイギリスでもSM1200のオーストラリアでも、どこへ 行ってもクレジットカードは使うことが出来ました。逆にカードが使えなかったところはありません。国内を含め現金がほんとうに必要になった場面を探すのが 大変なくらい、どこへ行ってもカードを使うことは問題ありません。

たくさんあるカードの中でどれを選べばいいか迷いますが、やはり最初の一枚は年会費無料のカードがいいでしょう。その際、カードに付帯されているサービスで選ぶとよいでしょう。

海外ブルベを念頭に置いてある場合、一つだけ大事なことがあります。それは必ず「VISAカード」にすることです。VISAにしておけば、海外のブ ルベが行われているルート上であればだいたい大丈夫。地方のカフェやガソリンスタンドでもだいたい使えます。ここでJCBやダイナーズ、アメックスなどの カードはやめておいたほうが無難です。

また、海外の場合は複数枚もっておくことオススメします。

楽天カード(VISA)

楽天カード

クレジットカード業界において顧客満足度4年連続第1位の楽天カードはもちろん年会費無料。お申込日の楽天市場のお買い物がポイント10倍です。通常だと楽天市場でのお買い物はポイント2倍となりお得です。

カード利用100円に付き楽天スーパーポイントが1ポイント貯まり、ポイント加盟店なら100円に付き最大3ポイント貯まります。さらに楽天Edy利用200円毎に楽天スーパーポイント1ポイントが貯まる。

ネットに精通している楽天ならではのカードご利用後、最短で翌日、利用お知らせメールにて通知、楽天市場内の利用において商品未着にも関わらず店舗との連絡が困難な状態となった場合、請求を取り消し、ネット上でのクレジットカード不正利用に対して補償など本当に安心です。

ENEOSカード

ブルベで車乗っている人も多いと思う。なので車乗っている方はガソリンが安くなる、さらに24時間365日全国ロードサービス標準装備のクレジットカードはかなりいいと思う。

必ず必要なモノ5:国際航空チケット

海外のブルベですから、必ず国際航空チケットの購入が必要になります。その際、パスポートは絶対に必要になりますのであらかじめ用意をしておきま しょう。チケット購入は基本的に早ければ早いほど安い場合が多いですが、旅行シーズンはある程度高めになることは間違いありません。

前述のようにお休みを取得してからエントリー、チケット購入となると思います。しかし、海外ブルベのエントリーは半年以上前から申込がはじまる場合 がほとんどです。ちなみに2014年7月北海道で行われる北海道1,200kmも申し込みは半年前の1月からスタートしました。(10分程度でソールドアウトしたとのこと)

日本からの渡航の場合、LCCが運行している国へのチケットは購入時期早ければ早いほど安いです。アメリカやオーストラリアへはLCCの運行があり ません。その場合昨今では格安チケット販売の業者よりはオフィシャルサイトで購入したほうがメリットがあります。シートの自由度やマイルなどはオフィシャ ルサイトのほうが良い場合があります。半年以上前の購入であれば、ぜひ格安業者、オフィシャルサイトの価格を比べてみることをオススメいたします。

海外ブルベへ出る場合、必ず自転車を持っていきます。その時重要なポイントは自転車をのせることができるかという一点になります。自転車は輪行袋、 もしくは自転車ケースに収納すると思いますが、その収納する袋、ケースにも制限がある場合がほとんどです。収納する場合、ハンドル、シート、ペダルを外す ことはもちろん、タイヤのエアを抜くことなども規約に記載がされています。

航空会社よっては、布製の輪行袋は使用ができなかったり、荷物サイズの上限があったりします。また自転車持込の場合、ほぼ間違いなく追加料金が必要になる場合がほとんどですので、チケットを予約する間に必ず自転車持ち込みに関して確認をしましょう。

正規料金以外のチケットはキャンセルや変更はできなかったり追加料金が必要になりますので。

必ず必要なモノ6:保険

海外旅行保険は必ずかけて行きましょう。ブルベは基本的に「私的なサイクリング」です。海外旅行保険でカバーされる範囲と思われます。

海外において医者にかかると思わぬ高額が請求されます。数千円の請求書なんていうモノは日本だけと心得ましょう。

ブルベはレースとは違い巡航速度もある程度低く、また競いあうこともありません。基本的には長距離サイクリングですから。

しかし、通常とはかけ離れた距離を走り、また私達がエントリーする海外ブルベの場合はその距離も4桁の場合がほとんどです。寝不足、過労からくる事故や落車が無いとはいいきれません。

かならず海外旅行保険に入って行くことをオススメいたします。

必ず必要なモノ7:飛行機輪行と輸送法

自転車を飛行機に載せるため、ある程度丈夫な輪行袋かハードケースが必要になってきます。外国のエントリーライダーを見るとけっこうハードケースが多いようですが、私達がエントリーする場合は、ソフトケースのほうが使いやすい場合もあります。

さて飛行機に自転車を持ち込むのは、ちょっと大変です。まずはどのような方法で自転車をパッキングするかということです。基本的には輪行袋となるのですが、これも航空会社によって解釈が違うため、使う航空会社で選択肢を揃える必要があります。

一例としてオーストラリアのカンタス航空(QANTAS)はソフトケースを受け入れてくれません。ハードケースを使用する必要があります。またそのための自転車用ハードケース(ダンボール製)を空港で販売しているとのことです。(常備しているわけではないそうです・・・)

また荷物のサイズに関しても非常に厳密です。それぞれの航空会社で預け荷物の寸法が決まっているため、そのサイズを外れる場合、乗せられない可能性 が出てきます。サイズは縦横高さの3方向の寸法があり、トータルのサイズが収まっていても、どこかの辺のサイズがオーバーしている場合は受け付けてくれま せん。

そのため自転車を飛行機に載せる場合は、その航空会社に事前確認をしてから輪行袋なり、ハードケースなりを揃える必要があります。

その上で、まずは以下の3つの輪行袋、ケースを揃える必要が出てきます。

オーストリッチOS500

OSTRICH(オーストリッチ) 輪行バッグ [OS-500]ト

出典:アマゾン

商品名 OSTRICH(オーストリッチ) OS-500トラベルバッグ
材質 NL420D/PUC
付属品 ショルダーベルト
重量 2.0kg(付属品は含まず)
厚さ 厚さ10mmのウレタンを使用し、プロテクション効果
仕切り 中仕切付。左右にホイールを収納する仕切り、パーツなどを収納するポケットあり。
サイズ 縦820×横1.350×幅210(mm) トータル2,380mm
オーストリッチ(OSTRICH)
¥16,897 (2021/04/11 22:48:28時点 Amazon調べ-詳細)

バイクポーターPRO(小型)

QBICLE (キュービクル) バイクポーター PRO

出典:アマゾン

商品名 エイカー バイクポーターPRO(小型)
材質 プラスティック段ボール
付属品 無し
重量 2.2kg
厚さ 5mm厚
仕切り 無し
サイズ 幅1060×高さ740×奥行230mm トータル2,030mm
QBICLE (キュービクル)
¥15,675 (2021/04/11 11:48:51時点 Amazon調べ-詳細)

OSTRICH(オーストリッチ) 輪行袋 超軽量型 L-100

オーストリッチ(OSTRICH) 輪行袋 [L-100]

出典:アマゾン

商品名 OSTRICH(オーストリッチ) 輪行袋 超軽量型 L-100
材質 ナイロンストレックス
付属品 ショルダーベルト、中締ベルト
重量 235g
厚さ -
仕切り 無し
サイズ 高さ1100mm幅950mm奥行250mm トータル2,300mm
オーストリッチ(OSTRICH)
¥4,013 (2021/04/11 12:14:08時点 Amazon調べ-詳細)

航空会社によるサイズの解釈

日本の航空会社(JAL、ANA)ではトータル2030mmという規制があります。これを超えると超過料金が取られます。なので、OS-500を使用する場合は超過料金となります。

また前述のようにカンタスなどはハードケースのみなので、その場合はカンタスで専用ダンボールケースを購入するかバイクポーターPROとなります。

もし自転車を飛行機に載せるのであれば、上記3つの輪行袋やケースを常備しておく必要を感じます。

ちなみに最後にオーストリッチ超軽量型 L-100を紹介していますが、私は遠征の場合、予備輪行袋も必ず持参をします。小型輪行袋は国内ブルベでもDNF時に必要になりますので、持って行くことをおすすめします。

重量について

基本的に重量は20kgが基準になっています。自転車が10kg、ケース輪行袋が3kg程度となれば残り分で荷物を入れることができます。緩衝材としてウェアやジャージ、パンツなど隙間に入れておきましょう。

その場合も空港の検査で中を確認される場合がありますので、すぐに取り出せるよう分別をしたり、テーピング等はしないようにしておきましょう。

到着空港からどのように運ぶか

飛行機に載せられることができると、ひとつのハードルがクリアしますが、これだけ大きい袋、そしてケースをどのように空港へ運ぶか、また到着後空港から移動をするかということも念頭に置く必要があります。

輪行

2013年オーストラリアのSM1200にエントリーした際、成田へは自転車を載せることができるリムジンバスで行き、到着後はオーストリッチ OS-500をリュックに縛り付け自転車で移動をしました。

オーストリッチ OS-500は3つ折りにできるので、ぎりぎりリュックに縛り付けることが可能です。縛り付けにはスーツケースのベルトを利用しました。画像のリュックに 縛ってあるものがOS-500です。10km以上走りましたが、ずり落ちることもなく問題ありませんでした。ただ・・・かなり重かったです。

ハードケースの場合は、まよわずタクシーになるでしょう。

必ず必要なモノ8:宿・ホテルの確保

海外ブルベでも海外旅行でも宿・ホテルは絶対に必要。

できれば到着時の宿とゴール後の宿は同じところにしておくと、輪行袋などの荷物を預かってくれる場合もある。

事前チェックをしておくとよいだろう。

またけっこう大切なのはそのホテルの空港からのアクセス。シャトルバスがあったり、鉄道駅から近いなどであるととても便利。

さらに近くにスーパーマーケットなどのサービスがあるかも確認しておこう。

まとめ

海外RM1200kmにエントリーする場合、イベントエントリーよりもかなり大変なのが、この手の飛行機、宿、レンタカーだったりする。

特に飛行機は、ブルベエントリーをする前に、(安い、適当な)フライトが取れるかのチェックが先になる。

さらに家族も同行するとなると、色々と準備は大変。

海外ブルベは楽しい分、準備は大変よ。

また海外ブルベにエントリーしても実際に完走するのはとても大変だ。以下のページもぜひ見てみてください。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でyasu@ブルベ人中の人をフォローしよう!

↓↓ワンクリックです。まーまーえーじゃん、だめぢやんなど・・ぜひ記事を評価してください。

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (3 人の評価, 平均: 5.00 out of 5)
読み込み中...
こちらも見てみませんか?